エプソンがインクタンク方式のプリンターを発売

エプソンはインクジェットプリンターや
複合機でインクタンクのものを発売しました

プリンターにタンクを作って
インク(液)を流し込む

詰め替えインク業者のような方法です
結果

今までとインクがカートリッジから
液になったので

かなりのコスト削減できそうです
互換インクや詰め替えインク業者は

液だけでの競争になり
業者は厳しくなりそうです

ちなみに
このプリンターは2万枚ほどのインクが

購入時ついているので
インク自身も当分購入しなくてもいいようです

詳細こちら PX−S160T





発売時期

プリンターの発売時期

春夏
秋冬

4月〜
10月〜

印刷できない

プリンターが印刷できない
理由は、

パソコンとプリンターが繋がっているか
インクがカートリッジ内に無い
ヘッドが破損した
など

プリンターのインクカートリッジの廃棄

個人的には、プリンターのインクカートリッジの廃棄
普通のごみに出していますが

量販店や大型店の店頭なんかに
プリンターのインクカートリッジの廃棄用の箱置いてますね

エプソンをよく見る
メーカーも再利用してメリットがあるんだろうね

ごみは、地域によってやり方が違うので厄介ですね
ダイオキシンとかエコとか、しかし何が真実かはよく見守らなくてはなりません

電機屋に展示されているから正しいとは限らない

以前こんな相談がありました
量販店で購入したようですが

レックスマークっていうメーカーの
安いインクを探しているが

見つからない様子でした
個人的には、レックスマークってメーカー詳しくないです

ただ想像するに
もともとアメリカのメーカーで

販社に安めの仕切りで卸す
儲かるので販社は展示する

消耗品は、定価販売する
需要が小さいので競争がなく、詰め替えインクも開発されない

メンテナンスも高く
時間も長くかかりそうなイメージです

機種が少し安くても
トータル的に考えなければお得とはいえません

インクジェットプリンターが意外と安いのは

去年もインクジェットプリンターが壊れて
メーカーに電話するとヘッド交換や何かいわれて金額を聞けば

7,000円〜8,000円以上かかるとか
(送料もかかる)

買い換えることにしました
1万円前後で買えることができる

意外と安いのは
インクという消耗品で儲けているからです

逆にインクは、すぐ無くなって
1本1,000円近くする

多く刷れば
5,000円ぐらいはすぐ吹っ飛びます

そんなこんなで
詰め替えインクが流行っている

うまくいけば1/5ほどの経費ですむ
ところが

インク命のメーカーが黙っていない
裁判が繰り広げられています

特許侵害や独占禁止法だとか
そんで最近、消費者には厳しいが

メーカーが勝利したりしているのです
注意深く見守りたい

インク

インクジェットプリンターインクは、なかなか高いです
しかし、トナーのように共通で使えるインクってのはありません

純正・リサイクル・詰め替え・互換汎用 プリンタインクならサンワダイレクトにおまかせ!
詰め替えタイプかリサイクルした互換タイプ

この中身のインクは、メーカーが供給しているわけではありません
メーカーからすれば対です

なので
裁判がよく行われています

高価な純正インクに対して
経費削減でコストパフォーマンスが高いのが

詰め替えインクです
(手が若干汚れたり、面倒くさい部分もありますが経費的には大幅に改善)

廃棄処分

インクジェットプリンターの廃棄処分
そんなに大きくないので古い機種なら市町村の粗大ごみ

無料か有料かは、市町村に依るので確認が必要か?
もしくは、メーカーに引き取り処分確認

比較的新しい機種ならリサイクル電機店などに買い取ってもらう

キャノンとエプソン

インクジェットプリンターメーカーは、
キャノン、HP、エプソン、アップル、スター、リコー、レックスマーク

など一応数社あるのですが
国内外

選ぶべきメーカーは、
キャノンとエプソンです

理由は、国内でこの2メーカーはシェアをほとんど占めています
また、中身は、ほとんど半々

なので
基本この2社です

インクの仕切りや電気セーブや機能やデザインなど
好みで選択を
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